2008年09月13日

テレパシーとテレキネシス 2



  (前回からの続き)


 どう歪んでいるのか解るのだが そこは操作しないで身体に任せて眺めている

腰椎も3番辺りが歪んでいる

それにただ眺めている (イメージしているだけ)

仙骨までイメージする ここが一番歪んでいる

ここも操作しないで 「そう歪んでいるのか。」 と見つめている

全て身体に任せている



 頚椎後頭関節から両手を離して

「どう 良くなったのか解る?」

「解ります」

「寝たままでも 解るんだ」

「離れている胸椎の11番12番辺りも まるで手で触られているようでムズムズしました」

「では立ってみて どう良くなっているかみて」

「腰の重心が定まって さっきよりずっと楽に立てるようになりました」
posted by ミカエル at 08:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 33.テレパシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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