2008年09月14日

テレパシーとテレキネシス 3



  (前回からの続き)


 テレキネシスは患者さんに以前から説明なしで勝手に使っている

患者さんは触れられているような感じがしているらしい

身体に触れないで 良くなっていくのだから

「訳が解らないのではないですか」 と聞いたら

「先生を信用してますから」

と 答えが返ってきた


 でも患者さんの認識の仕方は どうなんだろう?と気になる

良くなれば 何でもOKなんて事は ダメだろう

しかし これも深いレベルの患者さんにしか無理であろう
posted by ミカエル at 12:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 33.テレパシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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